
離職予防士協会では、意思決定のスタイルを4つのタイプに分けて捉える「dマト診断」を無料で公開しています。設問は10問、所要は3分ほどです。登録もアプリのインストールも不要で、その場で結果をご覧いただけます。
すれ違いの原因は、能力の差ではなく決め方の違いかもしれません
同じ提案を受けても、すぐに動く人と、資料をそろえてから判断する人がいます。どちらが優れているという話ではなく、決め方の型が違うだけ、ということが少なくありません。相手の型が分かると、伝える順序を変えるだけで話が通りやすくなることがあります。
dマト診断でわかること
- 分析派・合理派・直感派・協調派の4タイプのうち、ご自身がどこに位置するか
- その型の強みと、つまずきやすい場面
- タイプの異なる相手への伝え方の手がかり
ご利用方法
下のリンクを開き、10問にお答えください。スマートフォンからもご利用いただけます。
こうした場面でお使いください
- 部下やチームメンバーとの面談の前に
- 採用面接や商談の準備に
- ご自身の判断のくせを振り返りたいとき
診断は何度でもご利用いただけます。職場の方と結果を見比べていただくと、違いがより分かりやすくなります。
