自社の数字を入れるだけで、社員の退職で失っている金額と「防げる損失」がわかります。詳しい診断レポートは無料でお送りします。
単価の前提を調整する
採用コスト(万円/人)
教育コスト(万円/人)
生産性低下(年収比)下限%
生産性低下(年収比)上限%
御社の年間離職コスト(推定)
¥1,650〜3,650万円
社員1人あたり ¥330〜730万円(=年収の約1〜2倍。採用・教育・生産性低下の3層)
採用コスト
教育コスト
生産性低下(最大項目)
このうち「防げる離職」で守れる可能性
年間 ¥550〜1,217万円
離職理由の約3分の1は、現場の関わり方で防げる余地があります。ここに手を打てば、この金額が「守れる損失」に変わります。
※ 1人あたり離職コスト=採用コスト+教育コスト+生産性低下(平均年収×割合)。採用コストは就職白書2020の平均(新卒93.6万円/中途103.3万円)を踏まえ90万円を初期値にしています。生産性低下は、後任が戦力化するまでの遅れ・引き継ぎ混乱・残業・ノウハウ/顧客関係の消失・機会損失を含み、平均年収の50〜150%で見積もっています。1人の離職コストは一般に「年収の約1〜2倍」とされ、本試算もこれに整合します。業種・職種・役割により変動。離職予防士協会の実務および公開資料にもとづく試算です。