組織の離職リスク診断|3分・無料
また、辞めてしまった。
その繰り返しには、“打ち手”があります。
採用してもすぐ辞める。気づけば人が定着しない。その原因は「個人の資質」ではなく、組織の”仕組み”の側にあることがほとんどです。まずは、自社のどこにリスクが潜んでいるかを、6つの観点で見える化しませんか。
6観点で可視化登録不要で結果表示代表・嶋田亮 監修
SUCH A LOSS
その1件の退職、失っているのは「後任の採用費」だけではありません。
💸
見えない損失採用・教育に加え、引き継ぎ停滞・残業・ノウハウ流出。1人あたり180〜530万円規模とも。🔗
連鎖する離職中堅が抜けると新人が不安になり、負担が偏り、また一人去る。気づけば手遅れに。🙈
気づけないサイン辞める人の多くは3ヶ月前に予兆を出している。でも「様子を見よう」で見過ごされる。けれど──厚生労働省の調査をもとにすると、離職理由の約3分の1は、現場の関わり方で防げる可能性があります。しかもその多くは、費用をかけずに”仕組み”で改善できます。まず必要なのは、自社のどこが弱いのかを知ることです。
WHAT YOU GET
この3分の診断で、わかること
1
辞めない職場度スコア離職予防の専門家が使う「12の視点」に基づき、あなたの会社を100点満点で可視化。
2
6つの観点の内訳人間関係・承認・理念・定着・成長・1on1。どこが強みで、どこが弱いかが一目で。
3
あなたの会社の弱点Top3いま最も手を打つべき3つの領域と、「なぜ離職に効くのか」。
4
改善の方向性費用をかけずにできる打ち手の入口まで。次の一手が具体的に見えます。
RELIABLE
企業支援の実務から生まれた診断です
12
の視点フレーム
6
観点で可視化
100点
満点でスコア化
監修:離職予防士協会 代表理事・嶋田 亮(「令和の虎」出演)。エンゲージメント調査を用いた企業の離職予防支援の現場で使うフレームに準拠しています。
※本診断は自己評価にもとづく簡易チェックです。より正確な把握には社員向けアンケートをご案内します。
START DIAGNOSIS
組織の離職リスク診断
全12問・約3分。まず結果の概要をその場で表示します。
選択式・登録不要。会社名などの入力は結果表示の後です。
FIRST STEP
「防げる離職」を見つける第一歩を、3分で。
全12問・登録不要でその場に結果を表示します。
診断結果はどのくらい正確ですか?
経営者・人事の視点からの自己評価にもとづく簡易診断です。傾向と弱点の把握に役立ちますが、より正確な把握には社員一人ひとりに答えてもらうアンケートをご案内しています。
営業の電話がかかってきませんか?
しつこい営業電話はいたしません。基本はメールでお届けします。
無料の範囲はどこまでですか?
診断・結果レポート・メールでの情報提供まで、すべて無料です。より深い可視化や研修が必要な場合のみ、有料のご支援をご案内します。